coffee.19.12.03.01

しんどい。。と思えば。。カゼを引いていた。。
四日ほど。。咳が止まらない。。寒氣していた。。
疲れだ。。と思っていた。。今朝やけにしんどい
。。今頃気づくとは。。やりかけの仕事も仕上げ
られない。。4日遅れだ。。ひどくならなければ
いいが。。

18で人生に迷って。。病気して。。人生を手に入
れて。。事故して。。また人生を失った。。失っ
たのか。。放り投げたのか。。気象の研究に没頭
した。。成果は得られたが。。放り出した。。金
と女に苦しめられている。。金の天才。。女の天
才。。もいるようだが。。おれにはその才能はな
い。。

家族も。。財産もあって。。やはり名誉を欲しが
るのかな。。患者を助けたいため。。というだけ
なら。。論文書く必要もないだろう。。人間とは
。。表裏のある生き物だ。。欲深いものだな。。
手に入れても満たされない。。かな。。仏教では
八苦の一つらしい。。

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coffee.19.12.01

はてな。。使えなくなったため。。引っ越しだ。。

雨だ。。きょうは。。昼間よく寝たから。。夜中
。。寝られない。。論文の続きかけばいいが。。
気分が乗らない。。

駄文で埋めよう。。

闇と狂気は違う。。闇は誰もが持っているが。。
狂気は誰もが持てるものではない。。1/100だ。。
意識と無意識が触れ合うとき。。超自我が機能不
全のとき。。闇が無意識の欲望で満たされたとき
。。色々だが。。狂気が現れる。。

闇の扉は閉めることはできないが。。人類の宿命
だ。。狂気の部屋のキーはあるようだ。。宗教。。
科学。。芸術。。政治。。経済。。等々。。人に
よって違うのだろう。。精神病は。。個性的。。
だとも言われる。。

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降水量と気温と風速の相関関係式の検証(メモ)

降水量。。気温。。風速について。。それらの間に。。相関関係があること
が知られている。。しかし。。相関論的な当てはめだけで。。物理的原理か
ら導かれてはこなっかったように思う。。最近。。2,019年。。鬼無が。。統計力学的な方法を用いて。。物理的に意味を持った相関関係式を導いている。。本報告書では。。全国。。12箇所の気象観測所の。。過去15年間の観測値を用 いて。。それらの数式を検証した。。

降水量と気温と風速は、λ/2を一雨の平均降水量、Tを気温として、
\beta=k_b T
\tau=k_{\epsilon}\lambda
とおいて、
\beta= C_R C \tau                     1)
\tau=m v^2                                    2)

1)と2)式が、鬼無が導いた相関関係式である。βはボルツマンのエネルギー、kbはボルツマン定数、τは降水粒子の落下エネルギー、kεは新しいボルツマン定数、Cは年間降水回数、CRは量子補正のかかった年間降水回数、vは降水粒子の落下速度、mは降水粒子の質量、である。

このままでは、一雨の平均降水量λ/2を求めなければいけないため、気象観測値から、直接求められるように変換する。
Qを年間降水量とすれば、
Q=\displaystyle\frac{1}{2}\lambda C
より、1)式から、
k_b T=k_{\epsilon}2C_R Q
Tは絶対温度(K)だから、気温t(℃)へ変換して、
T=t+273.15
より、
t=\displaystyle\frac{k_{\epsilon}2C_R Q}{k_b}-273.15

また、風速と降水量は、2)式より、
v=\sqrt{\displaystyle\frac{k_{\epsilon}\lambda}{m}}
降水と乾燥空気の質量比は、降水をm1,感想空気をm2として、
m_1=0.622*m_2
従って、
v=\sqrt{\displaystyle\frac{0.622*k_{\epsilon}2Q}{m_1 C}

また、風速と気温は、1)式と2)式より、
\displaystyle\frac{m_1 v^2}{0.622}=\displaystyle\frac{k_b (t+273.15)}{C_R C}
従って、
v=\sqrt{\displaystyle\frac{0.622 k_b (t+273.15)}{m_1 C_R C}}

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気象と統計力学

気象現象、特に降水現象の量子効果について、初歩の量子力学と平衡系の統計力学を用いて考察した記事、気象と統計力学、をamazonから、電子書籍として出版しました。

系は降水(雨)と大気(晴れ)にエネルギーの比があること。それによっ
て降水と大気の両方に量子効果が現れること。従って、降水量分布は量子
統計になること。しかし系は古典統計と量子統計が共存するため、降水量
分布は必然的に降水量の小さい領域で量子統計からずれること。系は中国、
四国、九州、沖縄も含めた巨大な一つの平衡系であること。降水現象は全
て、平衡状態からのゆらぎの結果に過ぎないこと。降水と大気のエネルギ
ーの比を用いると、大気中の窒素と酸素の比率が理論的に求められること。
降水量分布を量子力学と統計力学を用いて数式化すること。降水量分布は
一般化され量子統計であること。古典統計は量子統計の近似ではなく、一
般化された量子統計の平均であること。等々を理論化しています。草稿で
100P 余りの論考です。

気象と統計力学 amazon 鬼無佳介著

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大気と降水の量子効果

大気は窒素分子と酸素分子で構成されている。原子分子で構成されているということは、量子効果を持っていることになる。しかし、大気に量子効果があるとは誰も言わないし書かない。それは大気のSRが1.652となっており、量子統計と古典統計が一致し、共存するためである。古典統計として観測されるから、量子効果は確認できない。しかし、確認できない訳じゃない。その一例を、本論前編に大気の継続時間分布の解析で示した。また、付論前編に、大気に量子効果があれば、大気中の窒素分子と酸素分子の比率が理論的に求まることを示した。また、降水の場合は、降水量の変化として目視できるから、量子効果は降水量の約20%あるから、本論前編で、降水量分布の解析から、本論後編で、年間降水量のゆらぎの解析から、付論後編で、各降水量レベルのゆらぎの解析から、同じく、降水量分布の数式化から、量子効果を確認することができた。古典統計は、量子統計の近似ではない。一般化された量子統計の平均である。

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電子書籍化とTeX

電子書籍。。だよね。。理工系の数式。。まだ。。
情報が殆どないが。。tex+PDF。。の動作環境よ
り。。word+Mathtype。。の動作環境のほうが
。。HTML化が。。電子書籍化に必要な投稿形式
の一つだ。。遥かに容易なようだ。。情報が。。
全く。。ないから。。単なる推測だが。。図表
は。。jpg、png。。等は対応しているようだ。。
 
電子書籍は。。kindlePC.。。が日本語対応した
。。2016年から始まったようだが。。諸学会と
同じで。。wordでの文書作成。。が国際基準。。
global standard。。となりそうだ。。電子書籍
化の標準投稿形式は。。ePub。。のようだ。。
 
wp+Quiclatex。。を電子書籍化できるプラグイ
ンは。。あるには在るが。。筆者には難解すぎ
て使えない。。先程の。。word+Mathtype。。
へ変換して同じ手順を使うのが良さそうだ。。
wp+Quiclatex。。と。。word+Mathtype。。は
。。すごく相性が良いから。。この変換はすぐ
できる。。

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Kindle本をPDFに変換して印刷

いつか本を書きたいと思っていた。。編集者の目には留まらない
だろうから。。自費出版すると。。何百万円もかかる。。ところ
が。。最近。。amazonで電子書籍が費用ゼロで。。出版できるら
しい。。世に言うkindle本だ。。

で。。kinndle本の出版の方法を調べ。。kindle版を。。二冊ほど買
ってみた。。しかし。。印刷できない。。これも調べてみた。。
kindle版にはプロテウトがかかっていて。。印刷するためには。。
プロテクトを外して。。pdf変換すれば良い。。ようだ。。
 
一般には。。Calibre+DeDRM。。の組み合わせで。。プロテクトが
解除されて。。PDFかできるそうだが。。筆者のkindle本では出来な
かった。。で。。DRM Removal(無償版)。。を導入した。。
 
まず。。kindlePCのバージョンが。。v1.24以下であること。。v1.25
以上の場合は。。kinndlePCを。。ダウングレードすること。。で。。
DRM Removalを起動して。。kindle本がPCにインストールされていれ
ば。。自動で認識されるから。。画面左側の。。お目当ての本をクリ
ックし。。右画面へ。。ドラッグアンドドロップすれば自動的にプロ
テクトが解除される。。そして。。先の。。Calibleを開くと。。プロ
テクトが解除された。。kindle本が表示される。。これを。。PDF形
式に変換。。そして印刷。。だ。。
 
以上。。簡単だ。。数時間でできる。。
 

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vaultpressでさくらサーバーにバックアップを復元

vaultpressでさくらサーバーに復元するための手順。。

手順。。

1. ダッシュボードの設定でftp接続をする。。
2. さくらサーバーにwpの別サイトを作る。。
3. ダッシュボードの設定でaltanativeを記入。。
  サイトのURL https://silverforce69.jp/bkup
  サーバーアドレス
  ユーザー名
  pw
  wpのパス /home/silverforece69/www/bkup
4. 以上。。

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量子効果論(まとめ一部修正)

S8. まとめ

降水と大気にエネルギーの比SLがある。。新しい力学系を。。降水量分布から検討して。。次の結論を得た。。

各降水量レベルの降水回数のゆらぎは。。理論値より小さくなっており。。その減少分は量子効果分に等しい。。量子効果分のゆらぎの減少は降水回数として観測されていないから。。大気であること。。そして新しい力学系は。。降水と大気で構成されていること。。

降水量の増加とともに量子効果のパラメータSRは減少していくこと。。降水量0で2。。日平均降水量で1。。である。。SRは1以下は理論的に存在しないから。。日平均降水量以上では。。降水量分布は量子統計となること。。また。。日平均降水量以下では。。降水量分布は量子統計より小さく。。系全体として。。古典統計の平均値となっていること。。

降水一個と大気一個の自由度2では。。SRは2から1へ。。降水1個と大気2個の自由度3では。。SRは3から1へ変化する。。

平衡系は半径300km。。高さ1.7kmの巨大な円盤であること。。沖縄ー大阪間は空路で600kmであるから。。西日本はすっぽりこの円盤の中に入ってしまうこと。。

降水量と温度の関係は。。平衡系内では。。降水回数C。。平均降水量λ/2。。量子効果のパラメータSRはランダムに、独立して、平均値の周りに現れ。。平均値のみで成立すること。。

等々が明らかとなった。。

SRは2から1へ減少する。つまり、系は小さくなる。従って量子効果が現れる。SRが減少する理由は、エネルギーの比SLが存在して、古典統計と量子統計が共存するためである。

降水現象はゆらぎの結果である。。また。。降水現象は量子効果を持っている。。従って。。降水現象は。。量子力学と統計力学によって扱うことができる。。シュレディンガーの猫のパラドックスに対して、私が見ていようと見ていまいと、月はそこにある、という、アインシュタインの言葉が有名だが、天気の場合は、明日にならないと晴れか雨かは分からない。気象現象はすべからく、量子力学的、統計力学的、偶然的、確率的、である。

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量子効果論(付論後編)まとめ

降水と大気にエネルギーの比SLがある。。新しい力学系を。。降水量分布から検討して。。次の結論を得た。。

各降水量レベルの降水回数のゆらぎは。。理論値より小さくなっており。。その減少分は量子効果分に等しい。。量子効果分のゆらぎの減少は降水回数として観測されていないから。。大気であること。。そして新しい力学系は。。降水と大気で構成されていること。。

降水量の増加とともに量子効果のパラメータSRは減少していくこと。。降水量0で2。。日平均降水量で1。。である。。SRは1以下は理論的に存在しないから。。日平均降水量以上では。。降水量分布は量子統計となること。。また。。日平均降水量以下では。。降水量分布は量子統計より小さく。。系全体として。。古典統計の平均値となっていること。。

降水一個と大気一個の自由度2では。。SRは2から1へ。。降水1個と大気2個の自由度3では。。SRは3から1へ変化する。。

降水量と温度の関係は。。平衡系内では。。降水回数C。。平均降水量λ/2。。量子効果のパラメータSRはランダムに、独立して、平均値の周りに現れ。。平均値のみで成立すること。。

平衡系は半径300km。。高さ1.7kmの巨大な円盤であること。。沖縄ー大阪間は空路で600kmであるから。。西日本はすっぽりこの円盤の中に入ってしまうこと。。

等々が明らかとなった。。

SRは2から1へ減少する。つまり、系は小さくなる。従って量子効果が現れる。SRが減少する理由は、エネルギーの比SLが存在して、古典統計と量子統計が共存するためである。

シュレディンガーの猫のパラドックスに対して、私が見ていようと見ていまいと、月はそこにある、という、アインシュタインの言葉が有名だが、天気の場合は、明日にならないと晴れか雨かは分からない。気象現象はすべからく、量子力学的、統計力学的、偶然的、確率的、である。

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