coffee.18.05.31.02

暇だ。暇だ。。とツイートする人を時々見
かけるが、暇な人は、自分で情報発信者に
なればいいと思うが。。おれだけかな。。

おれは18の時から、引退後に何しようかと
考えてきた。。人は、ゴルフに、釣りに、
パチンコに、アルコールに。。おれは情報
発信者になりたかった。みんなのようには
情報受信者で終わるつもりはなかった。し
かし、専門がなかなか決まらなかった。か
ら、長い間苦しんだ。。そのおかげで、事
故して病気して障害年金もらって、引退し
た老人状態になっても、日常で暇を持て余
すことも、人生を悲観することも、ない。。
おはよ。。

coffee.18.05.31.01.ー気象と量子力学と統計力学

気象現象、特に降水現象の量子効果について、初歩の量子力学と平衡系の統計力学を用いて考察する記事を、少しずつ書き始めました。

系は降水(雨)と大気(晴れ)にエネルギーの比があること。それによって降水と大気の両方に量子効果が現れること。従って、降水量分布は量子統計になること。しかし系は古典統計と量子統計が共存するため、降水量分布は必然的に降水量の小さい領域で量子統計からずれること。系は中国、四国、九州、沖縄も含めた巨大な一つの平衡系であること。降水と大気の比を用いると、大気中の窒素と酸素の比率が理論的に求められること。降水量分布を量子力学と統計力学を用いて数式化すること。等々を理論化していく予定です。草稿で100P 余りの論考です。

リンクは次の通りです。興味のある方はクリックして下さい。

気象と統計力学(P)

シュレディンガーの猫のパラドックスに対して、月は、私が見ていようといまいと、そこにある。というアインシュタインの言葉が有名だが、天気は明日にならなければ、晴れか雨かは分からない。気象現象はすべからく、量子力学的、統計力学的、確率的、偶然的である。(18.06.02 追記)

病気療養中のため、病気が再発したため、執筆を中断しています。すみません。(18.06.10 追記)

フロイトについても、若干考察しています。興味のある方は。。フロイト雑感。。ググってみてください。(18.06.22 追記)

さて。。きょうから。。また。。量子効果論の公開。。始めよう。。疲れているから。。のんびり。。ボチボチ。。行こう。。(18.09.15 追記)

coffee.18.05.30.02

お前は何故ここにいるのか。知的革
命を起こすためだ。いまはただ神の
啓示を待っている。    unknown

事故で顔面強打して、右目の視力が
半分に低下。。首の骨折って、腕、
腰、足に力が入らない。。老人のよ
うに、運動能力が半分になっても。。
夢が諦めきれないでいる。。誰かが
言っていた。。考える力の残ってい
る人は自殺などしない。。と。。確
かに至言だ。。人は狂気に陥っても、
因果律を求めることを止めない。。
中井久夫だ。。その根底にはカオス、
無意識の偶然性の系譜がある。。お
れにとって、死、とは、そのカオス
の海の中に呑み込まれることだ。。
人は時系列化された記憶の中にいる。
その記憶は世代を渡って引き継がれ
ていく。何人かの人々が、その記憶
の狭間に、カオス、闇、海、偶然性
の系譜を垣間見る。。さて、明日の
ためにその一、ジャブ、一人で、シ
ャドーボクシングだ。。

ごご。。

 

coffee.18.05.29.05

夜の砂漠の、月明りに浮かび上がる巨大な
ピラミッド。。不思議な力を感じる。。確
かにそれは、遠い過去の物理的な力の象徴
ではある。。それを作り上げた人々は、普
通の精神力でも、普通の頭脳でもない。。
人々は。。このピラミッドを通して。。母
なるもの、父なるものを見ている。。フロ
イトは、それをエディプスコンプレックス
と呼んだ。。と思う。。

おやすみ。。

coffee.18.05.29.04

2度事故して、何度も再発して、そのたびに。。
バックは。。ブラック。。黒、闇。。基本だ。。

見ていてほしい、知っていてほしい、理解して
ほしい。。人。。がいるから。。ツイートして
いるのかもしれない。。

ボチボチやっていこう。。そのうち。。巨大な
ピラミッド、水晶宮が出来上がる。。自己満足
。。だけど。。

ありがとう。。おやすみ。。