school.19.04.04.02-フロイトの父(3)

なるほどね。。一年半か。。
一昨年の暮れに事故して。。
後遺症でしんどくて。。く
すりのODが始まって。。家
計を圧迫し始めた。。体力
が回復し始めて。。ようや
く先が見えだした。。か。。

母と子の愛情を。。父が否
定して。。虚無が生まれる
なら。。虚無を埋めるもの
は。。愛情ではなくて。。
カオスな欲望だ。。

父の否定は。。社会へ自我
を開かせ離ためでも。。タ
ブーだけではなく。。ある
。。社会は。。カオスな欲
望のるつぼだから。。そし
て自我はその人の欲望の中
心にあるから。。虚無は。。
社会の欲望と自我の接点。。
欲望の体系化と物象化によ
って埋まる。。

父を。。社会的な言語体系
と考えれば。。欲望を体系
化し物象化する手段は言葉
だ。。そうだとすれば。。
その作業は。。その人の。。
社会的な。。人間的な意味
と価値を得ようとる作業で
もある。。男の。。女でも
いいが。。最高の欲望は。。
古今東西。。天下取りだ。。

もともと。。文字の使用は
支配階級の証だった。。自
他を分け。。他を否定し。。
支配する。。ラカンは虚無
の原因を言葉の不在に置く
。。虚無の解決に欲望を置
くが。。言葉と欲望の関係
が。。もう一つ分からない
。。父は社会的な言語体系
だ。。社会は欲望のるつぼ
だ。。とすれば。。言葉は
欲望という部分で部分的に
結び付くとになるが。。

社会をどう規定しているの
だろうか。。父のファルス
との同一化。。か。。本能
は壊れている。。か。。す
ると。。言葉による本能の
欲望への転換と。。言葉に
よる欲望の体系化か。。カ
オスなのは言葉でなくて。。
欲望。。か。。

んー?!

 

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