college.19.10.12.01ーフロイト素描(01)

しんどい。。けれど。。満足している。。まるで。。
実験だな。。自分の言葉。。世界。。で虚無は塞が
るか。。だ。。18のとき。。自分が分からなくなっ
て。。52で。。ようやく手に入れた。。自分を見失
って。。自分を作り出すのに。。おれの一生は費や
された。。かな。。しかし。。田んぼの中を歩こう
と。。あぜ道を歩こうと。。10年という時間の中で
は同じことだ。。同じ時刻に。。同じ場所に着く。。

きのうから。。PC重い。。それに。。起動も変にな
り始めた。。変なアダルトサイト覗いたから。。ウ
ィルスにでも。。感染したかな。。

一体感。。同一で一体の状態。。を。。言葉のない
世界に属するとしよう。。これは容易に触れること
ができる場所ではない。。5000年の言葉の歴史を超
えなきゃいけないから。。狂気とか。。天才とか。。
福音。。とか言われるが。。一般の人は言葉の世界
に住んでいて。。そこから出ることはない。。

一体感を否定されれば。。もう一度否定すればよい
。。絶対無とか。。止揚状態とか。。ではなくて。。
現実を目指せばよい。。フロイトには近親相姦。。
一体感。。を否定する父がいた。。フロイトはそれ
をエディプス・コンプレックスと呼んだ。。フロイ
トは更にそれを否定して。。エディプス・コンプレ
ックスの解消を目指した。。病気になるのは。。エ
ディプス・コンプレックスの解消。。05才ころ。。
子供は母と父を否定して親離れして自立していく。。
が。。不十分だから。。とした。。という風に精神
医学的に。。だ。。

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