psycho.19.01.18.03

しんどい。。きょうも。。しばらく
読むことも。。書くこともしない。。
このしんどさ。。は。。病気じゃな
い人は。。70才過ぎないと分からな
い。。

何をしても。。どんな仕事でも。。
しんどいのは当たり前。。みんな我
慢してやっている。。お前もがんば
れ。。だ。。しんど過ぎて。。頑張
れないなどとは。。思わない。。

社会では。。頑張らない人を。。よ
くは思わない。。結果も出せるわけ
がない。。関係者に迷惑をかけてい
なければ。。それなりの評価になっ
て。。実力主義の思想がその差を解
決してくれる。。

言葉が滑る。。止めだ。。

みんなが求めているものは。。人並
み以上の生活だ。。それが欲しけれ
ば。。12hr以上働け。。だ。。でき
ない。。それに。。おれが欲しいの
は。。残念ながら。。小遣いだ。。

人生の働き盛りに年金生活。。おれ
が障害者だとはツユほども。。知ら
ないから。。病気じゃない人には想
像もできない。。見た目では。。お
れが障害者だ。。とは分からないら
しい。。

一日フルで働ける体力はない。。回
復するとも。。もう十年だから。。
思えない。。理解されないだろうが
。。だから。。パート的で。。バイ
ト的。。扱いでい い。。

ゆうぐれ。。

 

psycho.19.01.18.02

進むばかりが。。能じゃない。。ガンジー
かな。。確かに。。自分のなしてきた言動
に。。自信があれば。。急ぐ必要もないし
。。立ち止まって省察すること。。もでき
るだろう。。その間に。。時代が変わって
いったとしても。。技術も知識も進んでい
った。。としても。。自分の個性と独創に
自信があればだが。。だ。。

雨はいつか上がる。。夜はいつか開ける。。
だからそれまでじっと待て。。かな。。そ
んな訳はない。。人生の根幹をつかまない
限り。。雨は上がらないし。。夜は明けな
い。。そして。。雨でも夜でも。。歩いて
行かなきゃいけない。。ジッとしていて。。
自分の人生の根拠がつかめる。。とは思え
ない。。

ごご。。

 

psycho.19.01.18.01

疲れている。。疲れが取れるまで。。
何にもしない。。勤めていたころの
体力。。気力。。まで。。回復する
といいな。。

人間の持つ虚無が。。おれをこの十
年。。駆り立ててきた。。二度再発
して。。二度事故した。。お構いな
しに。。走ってきた。。

ようやく。。一区切りついて。。立
ち止まることができる。。前へ進ま
ないで。。強制的に。。しばらく。。
のんびりしよう。。

10年かけて。。書き散らかしたもの
を。。少しずつまとめていこう。。
その内。。闇の中にも。。時は来る
だろう。。病気の闇夜にも。。月は
時々出るだろう。。

おはよ。。

 

psycho.19.01.17.03

何故出かけるのだ。。ボッチになることは分
かっているのに。。傷付くことは分かってい
るのに。。

馬鹿々々しい。。くだらない思い出が。。一
杯ある。。前を向いているために必要な記憶
の束だ。。

きょうは風が強かった。。冷たい風だった。。

しんどいから。。きょうも早く寝ます。。

おやすみ。。

 


psycho.19.01.17.02

勉強すればするほど金になる。。仕事
すればするほど金になる。。総じて。。
頑張れば頑張るほど偉くなって。。金
になる。。しかし。。待ってくれ。。
何十年。。脇目もふらず頑張ってきた
から。。勉強も。。仕事も。。遊びで
さえ。。それなりの。。成果は出した
から。。少し休ませてくれ。。

Fartherの欲望に出会うまで。。本能の
赴くまま。。好きとか嫌いとかで。。
対象を選んで。。進んできた。。支離
滅裂な。。滅茶苦茶な。。知性と感性
の乱用。。小林秀雄流にいえば。。だ
。。心の虚無を埋めるためだったろう
。。或いは言葉で。。ラカン的に言え
ば。。本能を欲望に転換していたのか
もしれない。。

本能が壊れる。。超自我が壊れる。。
同じことかもしれない。。中途半端に
転換された欲望の上に構築された。。
体系化された。。超自我。。ラカンは
構造と呼ぶ。。は。。不安定で壊れや
すい。。本能が壊れて得たものは。。
Fatherの欲望。。人生の起点。。根拠
。。だ。。もう一度欲望の体系化を試
み。。人生の価値と意味を得るために
は。。もう十年かかった。。

見てばかりいないで。。助けてよ。。
お前は言う。。
散々俺に突っかかって来て。。それは
ないだろう。。他当たってくれ。。同
情はする。。ご愁傷さま。。
小林秀雄は言う。。精神病者は悪意を
持っている。。バカと貧乏はうつるが
。。精神病もまた同じだ。。
確かに我慢したことはあまりない。。
我慢したことといえば。。しんどいこ
とと。。くすりのOD。。くらいか。。

ゆうぐれ。。

 

psycho.19.01.17.01

時間が止まった。。何十年ぶりかに。。
前へ進めない。。それとも。。端から
。。時間は止まっていたのか。。書き
散らかした言葉
でも。。この際。。立
ち止まって。。新しい本は読まないで
。。まとめてみようか。。


人生の意味。。価値。。根拠。。欲望
に労働を付加して体
系化し。。因果律
の関係性。。支配の歴史。。個人的な
幼年期への退行。。の中に置くこと。。
だろ
う。。簡単に言えば。。マーヤの
ベール。。幻想の
ベール。。を被るこ
とだ。。


これは。。人間の虚無性。。すくい取
れない
無意識。。のために。。何度も
何度も繰り返
されて。。幼年期への退
行だ。。終わることがない。。反復と
いう。。構造主義者は。。よく口にす
るが。。反復とは。。毎日毎日同じ生
活をして。。同じ労働を繰り返すこと
では
ない。。と思う。。

ごご。。

 

psycho.19.01.16.03

Fartherとの妥協点。。確信点。。を
得ることは。。Fartherのファルスを
つかむこと。。人
生の根拠。。意味
。。価値。。を得ること。。かな。。

斎藤先生の。。生き延びるためのラ
カン。。
を。。いいという人もいれ
ば。。ダメだという人もい
る。。し
かし。。おれよりラカンのことはよ
く知っている。。

ごご。。

 



psycho.19.01.16.02

人とは。。虚無を抱えた動物だ。。人の
心は。。満たされることがない。。言葉
を持ったからだ。。現実は。。言葉です
くい取れない部分が残る。。これが虚無
を生み。。言葉の不在を虚無と感じる。。

この命題は正しいか。。間違ってはいな
いが。。不十分だ。。言葉の不在。。そ
こには何があるか。。だ。。この虚無を
言語化できた時。。君は君の言葉。。世
界。。理論。。を持つことになる。。

テレビ。。新聞。。雑誌。。等々の。。
安っぽい言葉では。。この虚無は塞げな
い。。自分を救いたければ。。自分独自
の。。独創的な。。社会的な。。言葉を
持つことだ。。

言葉の歴史が。。何千年あるか知らない
が。。その海を渡り切ることだ。。そう
すれば。。苦しみが無くなる。。わけで
はないが。。軽くはなる。。しかし。。
それは容易ではない。。言葉の海に溺れ
てしまう人も多い。。

きゅうけい。。


 

psycho.19.01.16.01

しんどい。。やはり来たか。。10日ほど調子が
良かったけど。。何かすると。。サイトもう一
つ作った。。しんどくなる。。つらくはないだ
け。。ましな方だろう。。

辛さからの脱却は。。自己の知識と経験への。。
自信だが。。確信が揺らぐ時がある。。社会性
の喪失。。希望の挫折。。等々。。の時だ。。
しかし。。自分の。。世界。。理論。。独創。。
幻想。。等々に自信があれば。。つらさを。。
乗り越えることは容易だ。。

攻撃的な人間か。。幼稚か。。な。。人間性が
。。辛いから他者を攻撃する。。反抗期。。と
。。エディプス期。。かな。。父への攻撃性。。
自我の幻想の目覚めと。。超自我の完成のため
に必要だが。。いずれにしても。。自我の社会
性への。。不満状態からの。。反抗期とエディ
プス期への退行だ。。

おはよ。。

 

psycho.19.01.15.03

体調悪い。。しんどい。。数日。。
ウェブデザインで頑張ったから。。
疲れが出たのだろう。。

きょうは。。早めに。。くすり飲
んで。。寝よう。。

ゆうぐれ。。