coffee.20.01.25.01ーフロイト素描(17)

サイレース一錠飲んだ。。ひどい頭痛と吐き気だ。。徐々
におさまってきたが。。抜けるのに三日かかった。。相当
体力が落ちている。。次は胃の痛み。。何か食べたり飲む
と。。収まる。。食事をおかゆと梅干に変えた。。病院の
薬飲んだ。。もう三日たつが。。まだ効かない。。腰が痛
い。。ロキソニン一錠飲んだ。。しんどい。。カゼリック
二本と。。クールワン四錠飲んだ。。どちらも一日分の2/3
だ。。カゼリック四本だと。。元気にはなるが。。そのあ
と吐き気が始まる。。薬の効果が薄れると。。胃が痛くな
る。。病院に入院中は十種類ぐらい飲んでいたから。。こ
んなものか。。事故して。。無理なバイトで。。また体を
壊したようだ。。でも。。その間に。。気象の理論が完成
し。。本が出版でき。。数か月のんびりしたかったから。。
良しとしよう。。

人は本物を知っている。。意識していないだけだ。。だか
ら。。本物と偽物の区別がつく。。これは本当の愛を。。
無意識の内に。。知っているからだ。。愛の原型は。。近
親相姦の否定だ。。近親相姦願望が強ければ。。父を殺し
て。。母を奪う。。だ。。愛と死は表裏だ。。父か子か。。
どちらかが死ぬ。。できない相談だ。。子は両親の元を離
れ。。親離れを果たす。。父とも。。母とも。。違った個
性。。人格へと成長していく。。

母と子の一体感。。一体感とは。。命だと思うんですよ。。
一体感に満たされた子は。。将来心の病気にならないが。。
満たされていないと闇が生まれ。。その中で狂気が成長し
。。将来病気になる。。フロイトは。。親離れのできない
子が。。将来病気になる。。と言っている。。フロイト
は。。随分違った理論だ。。一体感とは。。言葉のない世
界に触れることだ。。この理論は。。言葉のない世界に触
れると。。福音を得る。。としているが。。言葉のない世
界に触れると。。狂気の場合もある。。だから。。この理
論は間違っている。。しかし。。批判。。展開すれば。。
興味深い理論となる。。福音と狂気の狭間。。飛躍を論理
的に埋めることだ。。

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