coffee.18.08.10.02

食べて寝てれば。。病状はよくなる。。が。。
人並みに。。食べて寝ていればいいのかとい
うと。。病状に軽重があるから。。それも。。
人それぞれ。。になるのかな。。

10才で自我の目覚めが起こる。。その時、無
意識の扉が閉まる。。扉は。。超自我だと思
っていた。。ぴっちり閉まるか。。隙間が空
いているかで。。病状に違いができる。。自
我が。。無意識に脅かされる。。無意識は。。
自分にとって。。不都合な欲望群だから。。
と。。これだと。。扉は愛でなくともよくな
る。。愛は欲望群の一つに過ぎなくなる。。
扉は価値観。。価値基準、価値判断。。とい
うことになり、自我の成長とともに、超自我
も、無意識も成長し。。16才はそれの一応の
完成時期だ。。ということになる。。人類史
では。。狩猟民族、農耕民族、古代国家の精
神性に由来するのかな。。愛という概念は、
古代国家の成立より、かなり遅れて表れた。。
超自我の扉の閉まり具合が悪かったり、穴が
開いていたりすると。。自我は直接無意識と
触れ合うことになる。。無意識は負のエネル
ギーを持っているから。。自我はすき間の大
きさ、穴の数、に応じて無駄なエネルギーを
使い、余計に疲れることになる。。この隙間、
あるいは穴を、心の核と呼んでいる。。それ
はそれぞれの欲望群のそれぞれの中心でもあ
る。。従って。。心の核は。。超自我の中に
ある。。となる。。

ごご。。

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