forced.19.03.12.01ーラカン的魔理(16)

起きて。。数時間がやはりつらい。。
しんどい。。やるせがない。。

腹減った。。食欲ないけど。。何か
食べよう。。

理論の世界がおれか。。リアルの世
界がおれか。。老壮だな。。理論の
世界の方が。。より。。リアリティ
がある。。科学技術では。。リアル
と理論は。。ほとんど関係がないが
。。精神医学では。。その理論は。。
リアルを考えないと理解できないと
しているが。。その境目はなんだろ
う。。科学技術も。。有名な理論は
。。個人名が付くが。。それだけ。。
精神医学も含めて。。ユニーク。。
なんだろう。。

とすると。。病人も。。老人も。。
空想を作れば。。もちろん。。リア
ルに生きている人たちも。。いいか
もしれない。。が。。案外。。これ
が。。容易ではない。。言語体系を
必要とするからだ。。

人間の虚無は埋まらない。。とする
と。。その虚無を通して。。いつも
強力な無意識と触れている。。こと
になる。。病気は治らない。。対策
は。。父との同化。。社会的虚無へ
の転換だ。。意味の不明な。。根拠
の不明な。。言葉の底に横たわる欲
望。。を手に入れることだ。。それ
が空想の根幹となる。。社会生活に
は。。それで十分だが。。まだ意味
も。。根拠も。。遠い。。


 

 

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