forced.19.03.16.01ーラカン的魔理(19)

腰に来た。。論文。。少しお休み
だ。。しんどい時は寝てろと言う
が。。灯油買いに行かなくちゃ。。
20リットル。。重い。。

自我。。現実。。社会。。なんだ
これ。。言葉の海に浮かぶ。。氷
山の一角。。か。。我と彼をつな
ぐ。。契約書。。か。。

愛。。金。。力。。等々。。契約
書。。同盟書の一種か。。コプラ
。。連結句。。だな。。いまさら
だが。。

価値観の骨格。。超自我。。構造
は。。その中心に。。意味を持た
ない。。意味の喪失。。不在。。
病者の視覚。。かな。。

人生には意味も価値もない。。自
分で。。作るしかない。。だ。。
意味の不在が。。超自我の。。正
体だ。。

本物は。。無意識の中。。言葉の
海。。不在の中。。にある。。人
は。。自覚しないで。。無意識の
内に。。それを知っている。。

愛の不可能。。愛との出会い損ね
。。ラカン的。。だ。。満たされ
ない。。しかし。。かつて満たさ
れた。。忘れられた記憶の中に。。


 

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください