forced.19.04.15.01-ラカン的魔理(35)

命とは愛だ。。植物。。昆虫。。動
物。。は。。人の心を癒し和らげる
。。人は安らぎと穏やかさに満たさ
れる。。命と言う。。確かに。。

全てのものに命がある。。その根源
は一つ。。それはすべてのものの中
に現れる。。根源には。。命という
もの。。神というものがあるのでは
なく。。母と子の近親相姦関係があ
るばかりだ。。

いや。。そうじゃない。。神がいて
もいい。。命があってもいい。。お
れの近親相姦願望を。。それと同列
に。。全ての根源として。。確信点
でも。。父のファルス。。でもよい
が。。置くだけだ。。

父と対峙し。。父のファルスをつか
むこと。。それによって地平が開け
。。世界が構築できるようになる。。
人生の意味と価値を得る。。確かに
おれは。。量子効果と近親相姦をつ
かんでから世界が開けた。。

しかし。。人生の問題を解くことと
。。病気からの回復は違う。。混乱
と妄想の中に杭を打ち込んで。。自
我の社会化を果たす基盤を作る。。
これを病気からの回復。。と呼ぼう
。。


 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください