論 文 -1st

気象と統計力学(P)

P1 序 論

P2 新しい力学系と新しい温度の設定

P3 エントロピーと最も確からしい確率

P4 古典統計と量子統計

P5  量子効果のモデル

P6 量子効果の数値計算

P7 降水と大気の継続時間分布

P8 3個のパラメータの関係の導出

P9 降水量分布f(x)

P10 観測値の整理

P11 継続時間分布の検証

P12 降水量分布の検証

P13 結論と参考文献