psycho.18.11.08.03

社会で生きていく。。社会で活躍す
る。。社会で生き生きと生きていく
。。病気は。。発病から何年か後に
病状が落ち着けば。。その妨げにな
らない。。人生の重要な要素ではあ
るが。。何がしかのハンディを背負
っている人も多い。。
もちろん。。予後はいろいろのパタ
ーンがあるだろう。。おれは社会へ
復帰した時。。病気であることは。。
一つのハンディ程度だったから。。
苦にならなかった。。先生の興味の
一つでもあるだろう。。おれの病気
を見抜いた人。。家族、親せき、同
僚、等々。。は一人もいなかった。。

さて。。30代の精神史。。だ。。

ゆうぐれ。。

 

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