psycho.18.11.12.02ーフロイト雑感(42)

病気になるのも偶然の確率。。
Fatherに会うのも偶然の確率
。。とすれば。。因果律はな
いのかな。。頭がいいから。。
強いから。。顔とスタイルが
いいから。。生き残るのでは
ない。。環境に。。適応した
ものだけが。。生き残る。。
ダーウィンだが。。サヴァイ
バルだね。。

この場合。。精神病の。。環
境とは何かな。。無意識の底
辺へ行くほど。。深くなるほ
ど。。カオス的。。偶然的に
なっていくとしているが。。
偶然の細胞の組み合わせによ
って誕生した生物のうち。。
環境に適合したものだけが。。
生き残ってきた。。そのうち
の。。人間だけが。。過剰に
。。環境に。。適応している
に過ぎない。。と。。

精神病もダーウィンの偶然に
絡み取られるだろう。。非日
常性の一つだから。。一連の
偶然性に。。筋を書くことは
できないのかな。。人間は。。
狂気に陥っても。。因果律を
求めることを止めない。。と
は。。中井久夫先生の言葉だ
が。。

病院で医師の治療を受けるこ
とが。。Fatherに会うことに
はならない。。過去の。。自
分の。。偶然性の中に。。因
果律を見出すことから始めよ
う。。勉強したから。。いい
大学へ入れたとか。。練習し
たから。。インターハイへ出
れたとか。。もちろん。。人
の二倍の。。勉強と練習をし
ているだろう。。薬も症状に
会っているだろう。。という
場合の症例だ。。が。。病気
になった場合の。。参考には
なるだろう。。

すると。。病気からの回復は
。。非日常性から。。過去の
。。日常性への回帰。。かな
。。ダーウィンの偶然性と。。
フロイトのエディプスの呪縛
。。から逃れる。。と。。い
うことは。。病気による。。
日常性の。。急激な変化。。
過去の延長。。連続性。。と
してではなく。。は。。病気
を悪化させる。。かな。。過
去を繰り返すと。。同じ病気
になる。。延長線上では。。
どうかな。。

入り口と出口は同じだ。。と
いうことは。。目的地も同じ
だ。。ということになる。。
ただ。。田んぼの中を歩くか
。。あぜ道を歩くか。。の違
いであって。。同じ時刻に。。
同じ場所につく。。と。。い
うことになる。。社会は。。
連続的。。時系列的。。因果
的。。な記憶。。であり。。
人は。。常に。。日常だと。。
その中に。。いるから。。

ごご。。

 

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