psycho.18.12.05.02ーエディプスの呪縛(8)

母と子と一体感。。俺は近親相姦
関係と見たが。。別の見方がある
のだろう。。逆もまた真。。だか
ら。。愛と命。。或いは。。死。。
は表裏だ。。か。。先生の理論に
はFatherがいない。。命を懸けて
。。削って。。人を。。子を。。
愛する。。Father。。とどう関係
するのか。。老賢人。。悟った。。
覚醒した人。。か。。it。。は。。
愛。。に変わる。。苦悩をくぐり
抜けてきた人。。か。。

生・死・老・病。。四苦。。か。。
宗教だな。。相変わらず。。宗教
には。。真理は理屈じゃない。。
という前提があるようだが。。こ
の前提は。。自由な論理を含む。。
ということと同じだ。。人の心の
。。鬼と仏。。かな。。母の。。
父の。。鬼の部分と仏の部分。。
従って。。I.=愛。。ではない。。
愛は闇。。it.。。から生まれる
。。I。。はit.から生まれる。。
it。。はすべてが未分化の意識状
態だ。。

意識は。。母の胎内にいる時に目
覚める。。生まれてからの意識状
態をit.と呼んでいる。。じゃ。。
it.は何時。。何故。。Loveに。。
I.に。。変わるのか。。だな。。
it.はIの誕生とともに無意識に封
印される。。悪だからだ。。或い
は。。自覚されない無意識をitと
呼んでもよい。。心の中の。。愛
と闇。。空虚とも。。悪とも。。
影とも。。呼ばれる。。だ。。

幼稚園の頃か。。母の鬼に呑み込
まれそうになる。。友達へ。。先
生へ。。逃れる。。かな。。Fath
er。。不要なのか。。な。。母と
子と愛。。愛の過剰は。。母に呑
み込まれる感情。。母が子を呑み
込む感情。。を刺激する。。人間
の矛盾。。母は好きだが嫌いだ。。
か。。Father。。ここには。。病
気の治療の中に。。人生の問題を
解くことが紛れ込んでいる。。と
とればよいようだ。。

確かに。。患者はみな人生の問い
に悩んではいるが。。そして。。
確かに。。老賢人は。。苦悩を通
り抜けて。。その問題を解決した
人ではあるが。。問題は。。先生
の。。何故。。病気の治療の中に
。。人生の問題が混ざり込んだの
か。。だ。。それに。。人生の問
題は。。自分の言葉で解くしかな
いが。。病気からの回復は。。借
り物の言葉でもよいように思う。。
社会性。。自我の社会化。。社会
への回帰。。を回復と呼ぶなら。。
と独創性は違うからだ。。

んー?!。。

ごご。。


 

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