psycho.19.02.07.02

15年。。10年。。05年。。か。。
それなりに。。だな。。最初の05
年間は。。降水現象と統計力学を
くっつけて。。次の05年間は量子
効果を定式化して。。最後の05年
間は。。それらを分子論的に構築
した。。かな。。何時も苦しくて
。。しんどかった。。が。。苦に
はならなかった。。

構造としての超自我は。。分離と
。。支配と。。無意味と。。無価
値と。。虚無。。価値基準。。価
値判断。。をもたらせる。。16才
ころだ。。意識。。自我と無意識
だけでは。。何も。。もたらさな
い。。意識と無意識を構造がつな
ぐことによって。。心は完成する
。。構造がなければ。。自我は無
意識に取り巻かれて。。包まれて
か。。心は。。甘美なカオスのス
ープの状態となる。。

論文の基礎が完成して。。余計に
。。つらく。。しんどく。。苦し
く。。なった。。何故だ。。逆で
はないのか。。多分。。その構造
に触れているのだ。。と思う。。
人生の問題を解いたとしても。。
病気は治らない。。場合によって
は。。陰性症状を悪化させる。。
構造の完成とともに。。人間の苦
悩が。。始まる。。と思う。。こ
こに残されているのは。。自我の
。。構造を通しての。。媒介して
のか。。社会化だから。。人は。。
独創性の問題で悩むのではない。。
社会性の問題で悩み。。苦しむ。。


 

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