psycho.19.02.12.04

足元の空間。。床。。がスッポり
抜け。。おれは暗い闇の中に落ち
ていった。。落下の途中で。。お
れは恐怖のあまり。。気が狂って
しまうことに気づいた。。床の空
間が蓋で閉まった時。。おれには
。。誰にも聞こえない声が聞こえ
。。誰にも見えないものが見え始
めた。。

人間の持つ虚無に気づいて。。07
年後だ。。言葉の狭間。。ラカン
的には。。言葉の持つ虚無性の中
に落ち込み。。現実界に。。触れ
たことになる。。おれは1/100.の
狂気を手に入れた。。あとは。。
このカオスを。。合理的に解釈し
ていくこと。。病的風景の中に。。
知的風景。。世界。。を作ってい
くこと。。ニュートン的空間を。。
カオス的空間から解釈すること。。
だった。。


 

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください